セミナー・イベント情報

認証・ID管理の新たな選択肢「IDaaS」の動向とオンプレ導入との比較(メリット/デメリット)

~内部不正や標的型攻撃への対応などでますます重要になる「認証とID管理」~

2017年7月19日

この度、下記セミナーを開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

開催要項
日時 2017年8月1日(火) 15:30~17:30  (受付開始15:00)
会場
東京都渋谷区桜丘町31-11 JR渋谷駅西口より徒歩8分 国道246号沿セルリアンタワー並び
(上記のリンクをクリックすると会場地図が開きます)
費用 無料(事前登録制)
定員 30名
主催 日本システムウエア株式会社、株式会社アイピーキューブ
共催 株式会社オープンソース活用研究所
セミナー内容 企業における認証やID管理の重要性はますます高まっています。システム利用者の利便性を高めるための「シングルサインオン」や、ユーザ登録や権限変更などのシステム管理者の負担を軽減する「ID統合管理」「プロビジョニング」はもちろんのこと、内部不正への対応や標的型攻撃への対策においても、認証やID管理は重要なテーマになっています。

15:30~16:00
IDaaSとオンプレ、認証・ID管理の導入のポイント
株式会社アイピーキューブ

企業の認証・ID管理基盤として、近年IDaaSが注目されています。本セッションでは、主要IDaaSの比較や選択のポイントについて解説し、認証・ID管理基盤としてIDaaSとオンプレのどちらがよいか、それぞれのメリット/デメリットから導入のポイントについて解説します。


16:00~16:30
クラウドでID/パスワード/認証を一元化し、セキュリティとコンプライアンスを強化する
日本システムウエア株式会社

NSW-BizIAMは、企業が持つ複数IDの統合管理とシングルサインオン・多要素認証を実現するクラウド型の統合認証基盤サービスです。NSW-BizIAMを活用することでアカウントライフサイクルによる管理やパスワード・認証を一元化し、セキュリティとコンプライアンスを強化する方法について解説します。


16:30~17:00
パスワードをクラウドに持ち出さない、オンプレで統合認証基盤を構築する
株式会社アイピーキューブ

企業のセキュリティポリシーによっては、「パスワードはクラウドに持ち出せない」といったケースもあると思います。また、IDaaSとオンプレのハイブリッド型で導入するケースも出てきており、企業の統合認証基盤への要求は多様化しています。本セッションでは、多様化する要件に対応していくアイピーキューブの統合認証基盤ソリューションを紹介します。


17:00~17:30
ディスカッション(セキュリティの根幹である認証・ID管理をどう考えるか)


※本セミナーにお申し込みいただいた方の個人情報は、共催社と共有します。当社および共催社の個人情報の取り扱いについてご同意の上、お申し込みください。

※ セミナーのリーフレットはこちら(PDF)

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関連リンク

NSW、クラウド型統合認証基盤サ-ビス「NSW-BizIAM」を提供開始
クラウド型統合認証基盤サ-ビス「NSW-BizIAM」
個人情報の取り扱いについて(株式会社アイピーキューブ)
個人情報の取り扱いについて(株式会社オープンソース活用研究所)

 

お問い合わせ先
NSW(日本システムウエア株式会社)
ITソリューション事業本部
営業統括部 第四営業部 原田、石川
TEL:03-3770-0096
FAX:03-3770-0268
TEL:
FAX:

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